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車検

「車検とは」
 安全で公害の少ない交通社会を実現する為に法律で自動車に一定の保安基準を定め、個々の自動車がそれに適合しているかを定期的に検査する制度です。 正式名称は、継続検査といいます。車検は、満了日の1ヵ月前から受けることができます。
「12ヶ月点検とは」
 法律で定められた定期点検整備で、 年間の走行距離が10,000q程度の標準的な使用を前提に、 『安全確保』・『公害防止』の観点から、12ヶ月ごとに実施する必要最小限の点検整備です。
 ※点検項目は26項目あります。
「車検の時期について」 てんけん君
 車検は新車購入後3年目、以降は2年毎に必要です。
  (商用車の場合は、新車購入後2年目、以降は1年毎)
 また、車検そのものは満了日の1ヶ月前から受けることが出来ます。
 ※点検項目は56項目あります。
「車検の際には」 次のものをご用意ください。
 〔1〕車検証(自動車検査証)   〔2〕自賠責保険証  〔3〕印鑑  
 〔4〕納税証明書(自動車税)   〔5〕メンテナンスノート
 〔6〕法定費用(自動車重量税・自賠責保険料・印紙代)
「料金説明資料」
 点検・整備を実施した際に発生する一般的な料金の説明です。
  ※こちらのPDF資料をご覧ください。
法定1年定期点検1法定1年定期点検2
法定2年定期点検1法定2年定期点検2
「目に見えない電子的な不具合をスキャンツールでチェック!!」
最近の車では、低燃費性能の追求や交通事故回避のため、電子装置を多用して制御しているので、コンピュータ・システム(スキャンツール)を使わなければ正確な状態を把握できない装置が増えています。定期点検と同様に断続的にコンピュータ・システム(スキャンツール)による診断が実現し、クルマ(電子的装置)の状態を把握することで、目に見えない不具合の早期発見が期待できます。

コンピュータ診断1コンピュータ診断2
事故修理時には  <故障個所の究明時間を短縮!> 

車検・定期点検時には  <突然の事故を未然に防ぐ!> 
スキャンツールとは?
自動車用のスキャンツールとは、自動車の核装置の目視等では分らない情報を入手できる診断用ツールの事です。
スキャンツールで診断できる代表的な装置例
・エンジン
点火装置、燃料装置、吸気装置、冷却装置、排気装置 等
・トランスミッション
変速装置、断続装置 等
・ステアリング
パワーステアリング装置 等
・ブレーキ
ABS装置、アシスト装置 等
・エアバック
展開装置 等
「完成検査」
 サイド・スリップテスト ⇒ ブレーキ制動力テスト ⇒ スピードメーターテスト ⇒ ヘッドライトテスト ⇒ 排気ガステスト ⇒  車検合格! 

一般整備

自動車はおよそ20,000個以上の部品で構成されていますが、長期間使用したクルマは、ユーザーの皆様が気づかないうちに摩耗・劣化しており、このような状態で使用し続けると、突然重度の故障に陥り、多額の出費が必要になるだけでなく、交通事故に繋がる恐れがあります。これらを未然に予防し、マイカーを快適に使用するためには、法定定期点検だけでなく、年式・走行距離に見合った点検整備を実施しましょう!
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       ※クリックすると消耗・劣化部品の詳しい内容を説明しています。
エンジン・オイル等の交換時期の目安は、年間走行距離等の使用条件や車種によって交換時期は異なりますので、詳しくは車両に備え付けられている取扱説明書を確認してください。また、走行キロと年毎の交換が併記されている場合は、どちらか早いほうで交換しましょう。
例として、メーカーが指定する交換時期は、
              ◆エンジン・オイル・・・15,000走行キロ又は1年  ◆ブレーキ液・・・2年又は3年

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